酒井法子被告に、またボロが出たと言う新事実が発覚しました。
酒井法子被告と大親友だったと言われているのは、工藤静香だと言う事は周知の事実ですが
実は酒井法子被告と工藤静香の仲は険悪で、その原因は酒井法子の方にあったと言うのです。
酒井法子の本性と薬物事情
以前に酒井法子被告は、木村拓哉の奥さんでもある工藤静香に、SMAPのコンサートのチケットを
取ってもらうようにお願いしたそうです。親戚や友人と一緒に行きたいからと言う事でした。
何せ日本一の人気のSMAPのコンサートチケットですから
やっぱりこんなお願いは工藤静香に多く寄せられるそうです。でも彼女は、木村拓哉の妻であるからこそ
仕事の事で夫に話を持ちかける様な事はしたくない、迷惑をかけたくないとの思いから、そんな要請は
全て断っていたそうです。しかし大親友の酒井被告の頼みならと、一度だけ福岡ドームのコンサートのチケット
を取ってあげました。いやいやながらも親切心でやってあげたのです。
その後、酒井被告から工藤静香に一本の電話が入ります。工藤はてっきりお礼の電話かと思って出たら
酒井法子被告の口からとんでもない言葉が飛び出したと言うのです。
「何なのよあの席は!私に恥かかせないでよ!!!」
酒井法子と薬物汚染の裏事情
酒井法子はステージから近い席を希望していました。そして酒井法子は芸能人のコネ、しかも木村拓哉の奥さん
からとってもらった席がスタンド席だったから、厚意でチケットを取ってくれた工藤静香に対して自己中心的な
不満をぶちまけたと言うのです。スタンド席ならゆっくり座れるからと言う配慮もあって、そういう計らいにしたのに
一方的にそんな事言われたら、誰だってたまったものじゃありません。大親友だからと酒井法子の為だけに
木村拓哉に迷惑をかける形で、いやいやながらもSMAPのコンサートチケットをとってあげたのに、
何て事言う奴なんだと思ったことでしょう。あまりにも身勝手すぎます。
さて、清純派、健気に生きる役どころの女優で売れた酒井法子被告が、初公判では
介護職、介護福祉士への道を目指すと言いましたが、裁判用の
「台詞」を読んだにすぎないでしょう。
こんな自己中心的な人が、果たして本当に介護の職に就きたいと思うでしょうか?
仕事がきつい割に給料も高くはなく、昇給もあまりないような現場で、人の為に
役立つ仕事がしたいなんて、取って付けたようによく言えたもんだと思います。
彼女は芸能界に復帰したいに違いありません。
芸能界、酒井法子と薬物汚染の裏事情
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